アグレスとは

厳しい開拓時代から受け継ぐフロンティア精神

長野県八ヶ岳の東麓、標高1300mに位置する野辺山高原。戦後の開拓により、当時約170世帯が入植しましたが、厳しい高原の気候とやせた土壌のため、2年で半数以下に減ってしまいました。

アグレスではそれでもあきらめずにこの地にとどまり、情熱をもって取り組んできた先人達のフロンティア精神を受け継ぎ、現代の農業の開拓者として、三代に渡り、アグレッシブに農業に取り組んでいます。

  1. JR小海線最高地点鉄橋
  2. 牛で耕す(昭和29年)
  3. 白菜荷造り(昭和35年)
  4. 開墾作業(昭和38年)

さらにアグレスのことを知りたい方

厳しい開拓時代から受け継ぐフロンティア精神

澄み渡る満点の空の下でおいしい野菜が育っています

高冷地の気候を活かして丁寧でまじめな野菜作り

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